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未来型乗り物「超小型モビリティ」で街が変わる

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この商品について

発売日:2014年7月22日


未来型乗り物「超小型モビリティ」で街が変わる

宅配、観光などで活躍は始まっている

 

(著者プロフィール)

桃田健史 ももた・けんじ

ジャーナリスト。1962年東京生まれ。欧米諸国、新興国など世界各地で取材活動を行なう。日経BP社、ダイヤモンド社などで自動車産業、自動車技術についての連載。日本テレビ等で自動車関連番組の解説も担当。著書に「エコカー世界大戦争の勝者は誰だ?」(ダイヤモンド社)、「アップル、グーグルが自動車産業を乗っとる日」(洋泉社)。

 

(内容)

軽自動車以来、約70年ぶりに、日本で「新しい乗り物」が誕生する。それが「超小型モビリティ」だ。軽自動車と自動二輪車の中間カテゴリーといわれるが、その姿は千差万別。近未来イメージの小さなクルマ、オートバイにフードをつけたような三輪車、奇妙なカタチをした搭乗型ロボット…。さらに、単に新しいというだけではなく、既存の交通システム自体が変わるきっかけになるのでは、とも言われている。これからの時代と社会に必要とされるという「超小型モビリティ」は、どんな存在になる可能性があるのか、わかりやすく解説していく。

 

目次

第1章 全国各地での様々な試み

第2章 ライフスタイルとしての超小型モビリティ

第3章 「ミニカー」、「EV」と超小型モビリティの関係

第4章 超小型モビリティ誕生秘話

第5章 海外の超小型モビリティ

第6章 超小型モビリティへの課題と期待

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