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昭和の終着駅 北海道篇

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この商品について

発売日:2016年9月28日(水)

ISBN:978-4-330-71916-0
著者:安田就視

DJ鉄ぶらブックスシリーズ003『昭和の終着駅 関東篇』・010『昭和の終着駅 関西篇』に続く、シリーズ イン シリーズの書籍です。
今回は、北海道の昭和40〜50年代の終着駅の様子を収録しました。
単なる記録写真に留まらず、懐かしい旅情の一端も垣間見えます。

●《収録内容》

■宗谷本線 稚内駅
■興浜北線 北見枝幸駅
■興浜南線 雄武駅
■美幸線 仁宇布駅
■渚滑線 北見滝ノ上駅
■名寄本線 湧別駅
■相生線 北見相生駅
■標津線 根室標津駅
■根室本線 根室駅
■白糠線 北進駅
■士幌線 十勝三股駅
■広尾線 広尾駅
■日高本線 様似駅
■富内線 日高町駅
■夕張線 夕張駅
■夕張線登川支線 登川駅
■三菱石炭鉱業大夕張鉄道線 南大夕張・大夕張駅・大夕張炭山駅
■万字線 万字炭山駅
■幌内線 幾春別駅
■函館本線上砂川支線 上砂川駅
■歌志内線 歌志内駅
■室蘭本線 室蘭駅
■留萠本線 増毛駅
■札沼線 新十津川駅
■岩内線 岩内駅
■瀬棚線 瀬棚駅
■江差線 江差駅
■松前線 松前駅
■函館本線 函館駅

■著者紹介
安田就視(やすだなるみ)

写真家。志木市美術協会会員。1931年2月、香川県生まれ。日本画家の父につき、日本画、漫画を習う。
のど自慢の優勝で芸能界に入り、歌手としておもに西日本を巡業。
その後カメラマンになり大自然の風景に魅せられ、漂泊の旅に出る。そして消えゆく昭和の鉄道、SL、私鉄など全線をオールカラーで撮影。
そのほか四季の風景、風俗、日本の祭り、学参物、伝統工芸などを大判カメラで撮影。
おもな写真集に『日本の蒸気機関車 東日本編』、『同 西日本編』(東京新聞社)、『特別急行列車の旅』(毎日新聞社)など。

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