商品一覧

126 電車たちの「第二の人生」

商品名  : 126 電車たちの「第二の人生」
 
発売日:2018年10月15日(月) 
 
価格 : 864円(税込)

 判型:新書判 ISBN:978-4-330-91818-1 著者:梅原 淳   あの頃、毎日のように乗っていた電車は、 今も働き場所を変えて元気に走り続けている。 もうとっくに引退していた……と思っていたら、 富士急行や長野電鉄、富山地方鉄道、一畑電車ほか全国各地で、 小... 
 
125 広電と広島

商品名  : 125 広電と広島
 
発売日:2018年8月20日(月) 
 
価格 : 864円(税込)

 判型:新書判 ISBN:978-4-330-88718-0 著者:路面電車を考える会 市民の足として、動く路面電車博物館として、 多くの人に愛されてきたその魅力を探る 日夜広島市内を走り、市民の足として生活に溶け込み、 広島を訪れる観光客には、街の魅力を伝える役割も担う広島... 
 
123 名古屋発ゆかりの名列車

商品名  : 123 名古屋発ゆかりの名列車
 
発売日:2018年6月15日(金) 
 
価格 : 864円(税込)

 判型:新書判 ISBN:978-4-330-88518-6 著者:徳田 耕一   最後のエル特急「しなの」「ひだ」「しらさぎ」も名古屋発着だった 名古屋駅は東海道新幹線の途中駅といった印象が強いが、 在来線に目を向けると信州・飛騨・北陸・南紀を結ぶ特急列車も発着している... 
 
112 名古屋鉄道 今昔

商品名  : 112 名古屋鉄道 今昔
 
発売日:2017年8月21日(月) 
 
価格 : 864円(税込)

 判型:新書判 ISBN:978-4-330-81917-4 著者:徳田 耕一   名古屋人の著者が名鉄の魅力を綴る 愛知県をメインに岐阜県南部まで路線を張りめぐらし、昭和には「パノラマカー」で一世を風靡した名古屋鉄道。 総路線長は近鉄、東武に次ぎ私鉄第3位の長さだ。本書は... 
 
099 発掘!明治初頭の列車時刻

商品名  : 099 発掘!明治初頭の列車時刻
 
発売日:2016年8月19日(金) 
 
価格 : 864円(税込)

 ISBN:978-4-330-69416-0 著者:曽田英夫   鉄道黎明期の『時刻表』空白の20余年   我が国最初の月刊時刻表は明治27(1894)年10月5日に、東京・京橋の庚寅新誌社から発行された。 つまり、明治5年(1872)年旧暦9月12日の鉄道開業後22年間は一般に販売... 
 
094 名古屋駅物語

商品名  : 094 名古屋駅物語
 
発売日:2016年4月15日(金) 
 
価格 : 864円(税込)

 ISBN:978-4-330-66816-1著者:徳田 耕一 中部圏のゲートシティー名古屋市。玄関口の「名駅」は、JR、名鉄、近鉄、名古屋市営地下鉄の駅が集まる交通の要衝。そのランドマークともいえるのがJR名古屋駅の複合型超高層ビル「JRセントラルタワーズ」だ。同駅は... 
 
091 客車の迷宮

商品名  : 091 客車の迷宮
 
発売日:2016年3月15日(火) 
 
価格 : 864円(税込)

 判型:新書判 ISBN:978-4-330-65616-8 著者:和田 洋 かつて国鉄に1万両以上が在籍した客車は、現在はイベント用などにわずかの両数を数えるだけになった。 そんな「絶滅危惧種」に近い客車だが、個性豊かな車種や形式の多さは、電車などと比べてもなんら遜色がない... 
 
078 「夢の超特急」誕生

商品名  : 078 「夢の超特急」誕生
 
発売日:2015年2月16日 
 
価格 : 864円(税込)

 判型:新書判 ISBN:978-4-330-54015-3 編著者:交通新聞社新書編集部   秘蔵写真で見る東海道新幹線開発史   明治31年(1898)発刊の「鉄道時報」を嚆矢とし、長年日本の交通・運輸・観光について情報発信してきた専門紙「交通新聞」。そのなかから、東海道新... 
 
051 15歳の機関助士

商品名  : 051 15歳の機関助士
 
発売日:2012年12月15日 
 
価格 : 864円(税込)

 判型:新書判 ISBN:978-4-330-33812-5 著者:川端新二   戦火をくぐり抜けた汽車と少年   幼い頃から蒸気機関車にあこがれていた著者は、昭和18年、14歳で国鉄(当時は鉄道省)に就職。名古屋機関区の一員となり、機関車掃除をする「庫内手」に。全身... 
 
048 東京駅の履歴書

商品名  : 048 東京駅の履歴書
 
発売日:2012年10月15日 
 
価格 : 864円(税込)

 判型:新書判 ISBN:978-4-330-32412-8 著者:辻 聡 赤煉瓦に刻まれた一世紀 2012年10月、丸の内駅舎の保存・復原工事が完了し、2014年には100周年を迎える東京駅。新橋-横浜の鉄道開業から40余年経って誕生したこの駅は、日本の鉄道の中心駅として待望され、開業前は... 
 
040 台湾に残る日本鉄道遺産

商品名  : 040 台湾に残る日本鉄道遺産
 
発売日:2012年2月15日 
 
価格 : 864円(税込)

 判型:新書判 ISBN:978-4-330-26912-2 著者:片倉佳史今も息づく日本統治時代の遺構台湾の鉄道の大半が日本統治時代に整備されたことは現地でも広く知られている。最近では、民主化と経済発展の進行で、かつてはタブー視されていた郷土研究も花開き、鉄道文化につ... 
 
027 昭和の鉄道

商品名  : 027 昭和の鉄道
 
発売日:2011年4月15日 
 
価格 : 864円(税込)

 判型:新書判ISBN978‐4‐330‐20811‐4著者:須田 寛 トップリーダー必読。今、昭和に学べ!近代鉄道の基盤づくり長年にわたって日本の鉄道経営の中枢にいて、それぞれの時代の舵取りをしてきた著者が、環境問題、エネルギー問題などで鉄道に対する新たな期待が高まっ... 
 
023 新幹線と日本の半世紀

商品名  : 023 新幹線と日本の半世紀
 
発売日:2010年12月15日 
 
価格 : 864円(税込)

 判型:新書判 ISBN:978-4-330-18110-3著者:近藤正高1億人の新幹線――文化の視点からその歴史を読む1964年の東海道新幹線開業以来全国に路線網を拡げてきた新幹線。その新幹線が日本社会に与えた影響ははかりしれない。各都市間の時間距離が短縮されたことにより、さ... 
 
011 「清張」を乗る 

商品名  : 011 「清張」を乗る 
 
発売日:2009年12月15日 
 
価格 : 864円(税込)

  判型:新書判  ISBN:978-4-330-11109-4  著者:岡村直樹   昭和30年代の鉄道シーンを探して   日本における社会派推理小説の先駆けとなったベストセラー『点と線』が発表されたのが昭和32年から33年にかけて。その昭和33年は、現在の天皇・皇后両... 
 
010 食堂車乗務員物語 

商品名  : 010 食堂車乗務員物語 
 
発売日:2009年12月15日 
 
価格 : 864円(税込)

 判型:新書判 ISBN:978-4-330-11009-7 著者:宇都宮照信 あの頃、ご飯は石炭レンジで炊いていた 今では一部の寝台列車に残るのみだが、かつては贅沢な旅の象徴であり、 憧れの鉄道旅行シーンの代表格であった食堂車。 本書は、その食堂車の全盛期に乗務をしていた著... 
 
007 昭和の車掌奮闘記 

商品名  : 007 昭和の車掌奮闘記 
 
発売日:2009年8月21日 
 
価格 : 864円(税込)

  判型:新書判 ISBN:978-4-330-08809-9 著者:坂本衛 列車の中の昭和ニッポン史 戦後復興期の昭和28年に国鉄に入社し、昭和35年に念願の車掌となる。その後、専務車掌に昇格し、 退職する昭和62年まで「一車掌」として働き続けた著者による列車の中の昭和史。 車掌... 
 
004 ニッポン鉄道遺産 

商品名  : 004 ニッポン鉄道遺産 
 
発売日:2009年6月15日 
 
価格 : 864円(税込)

   判型:新書判 ISBN:978-4-330-07509-9 著者:斉木実・米屋浩二 列車に栓抜きがあった頃 国鉄時代、さらには日本に初めて鉄道が走った明治時代からの施設・設備・車両などで、今でも使用されていたり、 または鉄道員や地元の人たちの手で大切に残されているも... 
 
003 シネマの名匠と旅する「駅」 

商品名  : 003 シネマの名匠と旅する「駅」 
 
発売日:2009年6月15日 
 
価格 : 864円(税込)

  判型:新書判  ISBN:978-4-330-07409-2  著者:臼井幸彦   映画の中の駅と鉄道を見る   「交通新聞」に30回にわたって連載されたエッセイ「名匠・映画監督と訪ねる駅」を加筆・修正、新たに再編成するもの。  本書では、駅や鉄道に対して、映像的... 
 
002 幻の北海道殖民軌道を訪ねる

商品名  : 002 幻の北海道殖民軌道を訪ねる
 
発売日:2009年6月15日 
 
価格 : 864円(税込)

  判型:新書判  ISBN:978-4-330-07309-5  著者:田沼建治   還暦サラリーマン北の大地でペダルを漕ぐ   殖民軌道は、かつて北海道にだけ存在した特殊な軽便鉄道。国鉄の駅などがあった中心集落と周辺の入植地の間に役所が敷設したごく簡単な軌道で、...