JRガゼット 2018年12月号

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この商品について

発売日:2018年12月1日(土)
特集
地域開発
〜鉄道の強みを活かした街づくり〜


〜巻頭グラビア〜
「第12回イノトランス2018」開催
JR四国グループ初の宿泊特化型ホテル
JRクレメントイン高松がオープン

【コメンタリー】
◇JR東日本 品川開発プロジェクト(第鬼)都市計画の概要
◇JR西日本 JR西日本グループにおける鉄道と連携したレンタカー等二次アクセス事業の取り組み
◇海外鉄道技術協力協会 「第12回イノトランス2018」を参観して

【information】
◇国土交通省
「都市鉄道における利用者ニーズの高度化等に対応した施設整備促進に関する検討会」報告書を公表

■連載■
【駅メン紀行】
▶爽やかなそばとともに名物駅弁をお試し
〜JR山陰本線ほか米子駅〜
【GLOBAL REPORT】〜JR東日本 国際事業本部 ロンドン事務所〜
▶オープンアクセスの現状とこれから
【大手民鉄はいま…】
▶空港アクセス路線と空港輸送
【鉄道を支える匠の技】
▶先端技術を駆使し、サインでつくる駅の道しるべ
駅情報表示装置製造の蠖畦杣
【インバウンド研究所】
▶地方創生を支援するためにインバウンド観光にフォーカスした調査を実施
東京海上日動火災保険株式会社
【Airline Laboratory】
▶LCCも取り組み始めたパイロットの自社養成
【Mobile×Transport】
▶AIで変わり始めたスマートフォンのあり方
【「日本鉄道賞」ニュース】
<国土交通省 鉄道局 鉄道サービス政策室>
「地域と協働した鉄道整備と沿線まちづくり」
特別賞
▶小田急電鉄・東京都・世田谷区
複々線で小田急沿線のまち・ひと・暮らしが変わる〜近郊区間の複々線化による抜本的な輸送改善と連続立体交差化による安全・快適なまちづくりの推進〜
【ニュースネット】
【あっとランダム】
■2018年 総目次■

【知るバス】は次号(1月号)の掲載となります。


☆次号予告☆
2019年1月号の発売日は、
1月1日(火)の予定です。

CONTENTS
●特集

安全対策
〜さらに信頼される鉄道の実現〜
お客さまにより安心してご利用いただける鉄道の実現に向けた安全対策の現状について、JR旅客・貨物各社の近年の取り組みを中心に紹介します。

◆JR旅客・貨物鉄道社長「2019年 年頭所感」

●特別寄稿
交通サービスにおけるロボット活用の可能性と展望
(大阪工業大学 本田 幸夫教授)
●鉄道を支える匠の技
集電装置製造の東洋電機製造

*編集の都合により、内容が変更になる場合があります。